楽天モバイルでお子さん(12歳以下)が毎月528円(税込)で使える「最強こども割(旧:最強こどもプログラム)」の申し込み方法について解説します。
最強こども割は2025年2月以降、ポイント還元から料金からの直接値引きに変更されており、申し込み方法も従来のWebエントリーからmy楽天モバイルアプリでの適用に変わっています。古い手順を案内しているサイトが多いため、この記事では2026年6月時点の正しい手順を画像つきで解説しています。
シムセツ私自身も楽天モバイルを実際に運用しており、Rakuten Linkの通話無料や3GBで528円という料金水準は子ども用回線として現時点で最もコスパが高い選択肢だと感じています。この記事では概要から申し込み手順、他社との比較、デメリットと対策まで一通りまとめています。
楽天モバイル「最強こども割」の料金と割引条件まとめ
楽天モバイルの「最強こども割」は、12歳以下(13歳の誕生月前月まで)の子どもの楽天会員IDで契約することで、毎月の料金から最大440円が自動的に差し引かれる割引プログラムです。


2025年2月以前はポイント還元での適用でしたが、現在は料金からの直接値引きとなっており、ポイント管理の手間なく割引を受けられます。
12歳以下の楽天モバイル契約者(最強家族割・最強こども割適用後)
| 月間利用データ量 | |||
|---|---|---|---|
| 〜3GBまで | 〜20GBまで | 無制限〜 | |
| 通常料金 | 1,078円 | 2,178円 | 3,278円 |
| 最強家族割 | −110円/月 | ||
| 最強こども割 | −440円/月 | −110円/月 | |
| 割引後の月額 | 528円 | 1,958円 | 3,058円 |
月間データ量が3GB以内に収まる場合、毎月528円(税込)でRakuten Linkアプリによる通話かけ放題つきで使えます。他社の格安SIMと比べても通話込みでこの水準を実現できるプランはほとんどなく、子ども用回線として現時点で最も費用対効果が高い選択肢の一つです。
3GBを超えると割引額が440円から110円に減額されます。3GB超過後の料金は最強こども割のみ適用で1,968円、家族割も合わせると1,958円です。3GB以内での運用がこの割引を最大限活かす前提条件になります。



自宅にWi-Fiがある環境であれば、小学生がスマホを使う分には3GBで十分収まるケースがほとんどです。動画視聴も自宅はWi-Fi接続にするよう最初にルールを決めておくと、3GB以内の運用はそれほど難しくありません。
18歳未満はあんしんコントロールの契約が必須


楽天モバイルでは18歳未満の利用者に対し、フィルタリングサービス「あんしんコントロール by i-フィルター」の契約が義務付けられています。月額550円(税込)ですが、開通から3ヶ月間は無料で利用できます。
あんしんコントロールを含めた実質的な月額費用
| 開通〜3ヶ月目(無料期間) | 4ヶ月目以降 | |
|---|---|---|
| 回線料金(3GB以内・家族割適用) | 528円 | |
| あんしんコントロール | 0円(無料) | 550円 |
| 合計 | 528円 | 1,078円 |
あんしんコントロールには、有害サイトへのアクセス制限、子どもの位置情報確認、利用時間の制限といった機能が備わっています。



550円を加算すると月額1,078円になりますが、それでも他社の子ども向けプランと比べると通話かけ放題込みで格安の水準です。この費用感を最初に把握した上で申し込みを検討するのがおすすめです。
最強こども割の申し込み手順【my楽天モバイルアプリ対応版】


12歳以下のお子さま名義で楽天モバイルに申し込んでも、最強こども割は自動では適用されません。回線契約後にmy楽天モバイルアプリから別途「適用」操作が必要です。
この手順を踏まずにいると割引が一切受けられないため、申し込みと同日に済ませておくのが確実です。
①12歳以下の子ども用の楽天IDを作成する
最強こども割に加入するには、お子さん本人(12歳以下)の楽天IDを作成し、そのアカウントでログインした状態で楽天モバイルへ加入する必要があります。親名義の楽天IDでは割引の対象外となります。


②作成したお子さん用の楽天会員IDで楽天モバイルへ申し込みをする
子ども用(12歳以下)の楽天会員IDを作成したら、そのIDを用いて楽天モバイルへ申し込みを行います。
※エントリーは不要となり、申し込み後のmy楽天モバイルアプリから最強こども割への適用を行う手順変更になりました。(2025年2月16日追記)
お子さんが18歳未満の場合は保護者の同意書が必要となります。


上記の書類をプリント(コンビニ等でもOK)し、記入した上でWEB申し込み時にスマホ撮影等を行って契約者情報の欄から「書類を追加する」でアップロードすれば完了です。→【写真で解説】法定代理人同意書の印刷・記入・アップロードの手順はこちら



楽天モバイルには現在いくつかキャンペーンがあり、その中でも適用条件がゆるく還元額も高い三木谷キャンペーン経由での申し込みがおすすめです。新規・乗り換え・再契約いずれも対象で、他社から乗り換えなら14,000pt、それ以外は11,000ptが付与されます。
新規加入で11,000pt、乗り換えで14,000pt獲得
上記のキャンペーンは楽天モバイル再契約でもポイント付与対象、そして年齢問わず他社から乗り換えで14,000ptを獲得できるキャンペーンで、他に実施されているキャンペーンよりも適用条件が簡単でこちらがおすすめです。
子ども用のスマホを新しく入手するなら1円販売キャンペーン


他社から電話番号そのまま乗り換えで楽天モバイルへ加入すると同時に対象Androidが1円で購入可能。→1円で購入できるスマホ機種はこちらで詳しく解説
③my楽天モバイルアプリをインストールして「最強こども割」を適用する


楽天モバイルに申し込みを行った後に「my楽天モバイル」のアプリをインストールしてください。
アプリ内での操作


アプリへログインしたらホーム画面から下へスクロールして【最強こども割】という項目にある「適用する」ボタンを押してください。※13歳以上の楽天会員IDでのログイン時にはこの画面は表示されません。


最強こども割が表示されない場合
my楽天モバイルで最強こども割の「適用ボタン」が表示されない場合は、12歳以下の楽天会員IDで楽天モバイルへ加入していないか、別の楽天IDでログインをしてしまっている可能性があります。
そもそもの条件が12歳以下の楽天会員IDで楽天モバイルへ加入したユーザーが本プログラムの適用条件となっているので、それを守っていない場合は最強こども割の対象とはなりません。
④家族割を適用する(可能であれば)
子ども用の楽天モバイルの回線契約が完了したら、家族の代表となる親の楽天モバイルページから家族最強割のグループを作成します。


すでに親族の方が楽天モバイルを契約していれば、その代表者が家族割のグループを作り、子ども用に加入した楽天モバイルの電話番号をグループ加入させるだけで家族割は適用されます。
最強こども割は家族割を適用することが必須条件ではありませんが、440円割引に加えて110円の割引が適用されるため親御さんも楽天モバイル利用者であれば家族割を適用した方がさらにお得です。



複数回線を契約している場合、最強こども割は割引額が大きい回線(その月のデータ利用量が少ない回線)に自動で適用されます。意図した回線に適用されているかmy楽天モバイルアプリで確認しておくと安心です。


MNP乗り換え手続きも簡単
すでに子ども用のスマホ回線を他社で使っていても、乗り換え元が(ドコモ/au/ソフトバンク)の大手キャリアであればわざわざ解約やMNP予約番号の取得も必要なくそのまま楽天モバイルへ申し込みすれば乗り換えができます。


また乗り換え元が格安SIMであってもその格安SIMがMNPワンストップに対応している場合は同じくMNP予約番号の取得の必要はありません。
MNP予約番号必要なしのMNPワンストップ対応事業者一覧(開く+)
現在MNPワンストップができる通信事業者
| 移転事業者 | 移転元の回線サービス |
|---|---|
| 株式会社NTTドコモ | ドコモ/ahamo/OCNモバイル ONE |
| KDDI株式会社/沖縄セルラー電話株式会社 | au/UQ mobile/povo |
| ソフトバンク株式会社 | ソフトバンク/ワイモバイル/LINMO/LINEモバイル |
| 株式会社ジャパネットたかた | ジャパネットたかた通信サービス |
| 楽天モバイル株式会社 | 楽天モバイル/楽天モバイル(ドコモ回線・au回線) |
| 日本通信株式会社 | 日本通信SIM/b-mobile |
| 株式会社センターモバイル | センターモバイル |
| 株式会社ゼロモバイル | LPモバイル |
| 株式会社インターネットイニシアティブ | IIJmio(アイアイジェイミオ) |
| イオンリテール株式会社 | イオンモバイル |
| ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社 | NUROモバイル |
| JCOM株式会社 | J:COMモバイル |
| ビッグローブ株式会社 | BIGLOBEモバイル |
| 株式会社オプテージ | マイネオ |
| H.I.S.Mobile株式会社 | HISモバイル |
| 株式会社カブ&ピース | KABU&モバイル |
| ニフティ株式会社 | NifMo |
| 株式会社メルカリ | メルカリモバイル |
| 株式会社ハイホー | RayL Mobile |
| 株式会社デジタルワレットソリューションズ | Smiles Connect |
※複数回線を契約している場合、最強こども割は割引額が大きい回線(その月のデータ利用量が少ない回線)に自動で適用されます。意図した回線に適用されているかmy楽天モバイルアプリで確認しておくと安心です。
最強こども割と組み合わせると月額がさらに安くなる割引


最強こども割は単体でも十分な割引ですが、楽天モバイルには同時に適用できる割引プログラムがいくつかあります。組み合わせ次第で月額をさらに圧縮できるため、使える割引は最初からすべて適用しておくのが得策です。
最強家族割:親も楽天モバイルなら毎月110円追加で引かれる


最強家族割は楽天モバイルを利用する家族(親戚・同居者も可)がグループを組むことで、1回線あたり毎月110円が割り引かれるプログラムです。※最強家族割へは最大20回線の参加が可能。
最強こども割と併用でき、3GB以内の利用であれば両方の割引を合わせて合計550円の値引きが受けられます。
最強家族割+最強こども割を両方適用した場合(3GB以内)
| 割引なし | こども割のみ | 家族割+こども割 | |
|---|---|---|---|
| 3GB以内 | 1,078円 | 638円 | 528円 |
| 〜20GB | 2,178円 | 2,068円 | 1,958円 |
| 無制限〜 | 3,278円 | 3,168円 | 3,058円 |



親御さんがまだ楽天モバイルを使っていない場合、お子さんの申し込みと同時に親も楽天モバイルへ乗り換えると家族割が最初から適用されます。親子それぞれが三木谷キャンペーン経由で申し込めば、2回線分のポイント還元も受けられるのでまとめて検討する価値があります。


最強おうちプログラム:3GBで実質0円も可能


楽天ひかりまたはRakuten Turboを同じ楽天IDで申し込むことで毎月1,000ptが永年還元される「最強おうちプログラム」を適用すると、3GB以内の利用なら楽天モバイルの月額料金が実質0円になります。
- 楽天ひかり または Rakuten Turboに加入する(楽天モバイルと同じ楽天IDで申し込み)
- 楽天モバイルと同じ楽天IDで申し込みをする(代表者のID)



すでに自宅の光回線やホームルーターを楽天系サービスで使っている場合は、最強おうちプログラムの申請を忘れずに行っておきましょう。適用していないと毎月1,000pt分の還元を受け損ねることになります。
最強おうちプログラムについて詳しく


紹介キャンペーン:親が紹介すると双方にポイント


もし親御さんがすでに楽天モバイル加入者であれば、子どもの楽天モバイルを申し込む前に紹介キャンペーンを活用して自身の紹介URL経由でお子さんの楽天モバイルを契約させるという方法も熱いです。
紹介キャンペーンを経由すると、紹介されたお子さんの楽天IDへ最大13,000ポイント、紹介した親御さんへ7,000ptが受け取れ合計最大20,000ポイントをゲットできます。


もちろんお子さんだけではなく自身のご両親や親戚、友人などに紹介し続ける度に、上限なくポイントを獲得し続けることが可能で、紹介によるポイントの錬金術も可能です。



お子さんのスマホ代を安くできるだけでなく、その手続きを行う家族の方にもしっかり恩恵があるのが今の楽天モバイルが勢いがある理由の一つでもあります。
紹介キャンペーンより条件が良いキャンペーンは以下にもあります


最強こども割のメリット:他社には実現できない料金水準


最強こども割の最大のメリットは他の大手キャリアには実現できないハイコスパなスマホ代金です。
楽天モバイルは格安SIMのような低速通信ではなく第4のキャリアとして大手3社と同等の高速通信を提供しており、それでいて子ども向けの割引を適用すると格安SIMよりも安くなる逆転現象が起きています。
3GB+通話かけ放題で528円は他社では実現できない
最強こども割を適用した楽天モバイルの月額費用を他社の子ども向けプランと比較すると以下のようになります。
3GBが使える音声通話SIMと比較した場合
通話かけ放題を含めた合計金額で比較した場合
| 楽天モバイル | LINEMO | irumo | povo | |
|---|---|---|---|---|
| (最強こども割) + 3GB以内の利用 | (格安SIMで最安) | (ドコモの最安プラン)+ドコモ光/dカード適用時 | (auのサブブランド) | |
| 月額 | 528円 | 990円 | 880円 | 990円 |
| 通話かけ放題 (24時間) | 無料 (Linkアプリ) | 1,650円 | 1,980円 | 1,650円 |
| かけ放題含めた 合計金額 | 528円 | 2,640円 | 2,860円 | 2,640円 |
3GBまでのスマホプランにおいて、大手のサブブランドの格安と呼ばれるプランを比較してみても、今回の最強こども割を適用した楽天モバイルの右に出るものはいません。



むしろ3GB+通話かけ放題で528円という料金で使える事自体、バグっているとしか言いようがないでしょう。さらにここに光回線やホームルーターのセット割となる「最強おうちプログラム」が加わるとずっと0円で使うことも出来ます。
子どもでも楽天モバイルは通話が24時間かけ放題


子どもにスマホを持たせる際に気になるのが、データ通信以外の”通話料金”ですが、楽天モバイルなら安心です。Rakuten Linkアプリ(楽天モバイルの通話アプリ)を使えば、携帯や固定電話への通話も無料で利用できます。
もしも月間データ量が3GB以内に収まるのであれば、月額528円/月で通話かけ放題の子ども用スマホプランが実現できるというわけです。



これは他社にはない大きな強みであり、LINE通話では対応できない”電話番号への発信”が多い学校に通う子どもにとって、通話料に追加料金がかからないのは大きなメリットです。
これから楽天モバイルへ加入する場合は子どもも適用できるキャンペーンを解説


最強こども割のデメリットと3GBを超えないための対策


この点を把握した上で運用方法を考えておくことが重要です。


よって楽天モバイルを利用するお子さんが毎月3GBを超えるようなデータ通信を使う場合は、最強こども割の恩恵をあまり受けられません。



もちろん自宅にWiFiがある状況のみにインターネット通信を許可することや、学校でのネット利用に制限をかけて親御さんがコントロールできる年齢であればある程度の対策はできるかと思います。
とはいっても、楽天モバイルはあんしんコントロールの利用時間制限機能を使えばデータ通信の使いすぎを防ぐことができます。また楽天ひかりやRakuten Turboとのセット割となる「最強おうちプログラム」が開始され、楽天モバイルとの組み合わせで毎月1,000ポイント還元があり、更に安く使うことが可能になりました。→最強おうちプログラムについて
3GBを超えないための具体的な対策
3GBという上限は使い方次第で十分に収められる量です。以下の対策を最初から習慣にしておくと、超過を気にせず運用できます。
- 自宅ではWi-Fiに接続する設定にする(動画視聴・ゲームのダウンロードはすべてWi-Fi経由に)
- アプリのモバイル回線アップロードをオフ(Wi-Fiのみでアップデート)
- あんしんコントロールの利用時間制限を活用する(外出中のデータ消費を一定時間に絞る)
- my楽天モバイルアプリでデータ使用量を定期的に確認する(月半ばで残量を把握する習慣をつける)
- 動画アプリのオフライン保存機能を使う(Wi-Fi環境でダウンロードし、外出先ではオフライン再生)



小学生が日常的に使うスマホの用途は主にゲーム・動画・LINEあたりが中心です。ゲームはWi-Fiさえあればほぼデータを消費しませんし、動画もYouTubeの画質を「自動」から「低画質」に設定しておくだけで消費量がかなり変わります。最初のルール設定を丁寧にやっておけば、3GB超過はほぼ防げます。
親名義での申し込みは不可
最強こども割はあくまでも12歳以下のお子さんを対象とした楽天モバイルのプログラムとなり、登録に使用する楽天会員IDが親名義だと対象年齢外となるので適用されません。
Apple Watch ファミリー共有は対象外
スマホの代わりにApple Watchだけを子どもに持たせる「Apple Watch ファミリー共有」での契約は、最強こども割の対象外となっています。Apple Watch ファミリー共有で契約する場合は割引が適用されない点に注意が必要です。



デメリットとして挙げた点はいずれも事前に把握しておけば十分に対処できるものばかりです。3GBの運用ルールさえ最初に決めておけば、月528円で通話かけ放題つきのスマホ回線を子どもに持たせられるメリットの方がはるかに大きいと感じています。
【まとめ】最強こども割はこんな子どもに向いている


楽天モバイルの最強こども割は、月間データ量が3GB以内に収まる子どもの回線として現時点で最もコストパフォーマンスに優れた選択肢の一つです。
- 3GBまで528円(家族割110円+440円割引)
- Rakuten Linkアプリで通話がずっと無料
- 最強おうちプログラムなら毎月1,000pt還元で実質0円
最強こども割がおすすめな子ども・家庭
- 自宅にWi-Fiがあり、外出先でのデータ使用量が月3GB以内に収まる
- 学校への連絡など電話番号への発信が必要な子ども
- 親御さんもすでに楽天モバイルを利用している(家族割の恩恵を受けやすい)
- 楽天ひかりやRakuten Turboを自宅回線として使っている(最強おうちプログラム適用で実質0円)
- 子ども用のスマホも新しく用意したい(1円販売キャンペーン対象機種あり)
最強こども割がおすすめできない子ども・家庭
- 外出先で動画視聴やゲームのオンラインプレイを頻繁に行い、毎月3GBを超える可能性が高い
- Apple Watch ファミリー共有での契約を希望している(対象外)
- 楽天モバイルの電波が自宅エリアで弱い(屋内でつながりにくい地域がある)
かつて楽天モバイルは「エリアが不安定」という弱点がありましたが、サービス開始から4年以上が経過した現在では通信環境が大きく改善され、ほとんどのエリアで安定してつながるようになりました。さらに待望のプラチナバンドもスタートしています。



よって弱点がなくなった上に格安SIMよりも安く使えるこのプログラムはお子さんが多いファミリー層にとっては大きな家計の助けとなるのは間違いありません。
最強こども割専用ページ


子どもにおすすめの格安SIM比較7選。メリット・デメリットや選び方を徹底解説













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